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クリエイター自身へのインタビューや取材を通して、クリエイターとしての想いやブランディング、はたまたライフスタイルにフォーカスし、モノづくりの本質に迫るコンテンツです。

  • 2021.08.04

    『自由に生きるのが一番いい』10年間で掴んだ自分の道

    森俊博(イラストレーター/アートディレクター)

    イラストレーター/アートディレクター森俊博のスタイリッシュかつ有機的な世界観をもつ作品への姿勢、現在の心境、未来の展望までを語った。

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  • 2019.12.03

    “楽しい”という初期衝動 それがモノ創りの絶対的原動力

    HIDDY(SECRET BASE ディレクター)

    トイブランド「SECRET BASE」ディレクター・HIDDYへのインタビュー。小さな秘密基地が発信するジャパンカルチャーの最前線に迫る。

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  • 2019.10.08

    アートがかき立てるアナザーストーリー

    河島遼太郎(グラフィックデザイナー/アートディレクター)

    グラフィックデザイナー/アートディレクター河島遼太郎の経緯や仕事への姿勢、主義等を基に、あの独特の作風の事由を探る。

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  • 2019.04.17

    作者亡き後も存在は生き続けていく

    蟻坂歩美(デザイナー) / 小川博永(つばき・ベース) x おかもとなおこ(つばき・ドラム)

    つばき・ベース小川博永、ドラムおかもとなおこ、そしてこれまでつばきのアートワークを手掛けてきた蟻坂歩美にインタビュー。

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  • 2019.01.23

    バンドのグッズも表現の一つ

    福永浩平(雨のパレード・ミュージシャン)

    バンドの世界観を細部にまで散りばめた雨のパレードのグッズ。そのハイエンドライン「REGENLUFT」をメンバーの福永が紐解く。

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  • 2019.01.10

    逆境で生まれたデジタル・イラストレーター

    ますだみく(イラストレーター・漫画家)

    センチメンタルな恋愛模様を描き、同世代の圧倒的な共感を得る大学生のイラストレーター・漫画家のますだみくに現在に至るまでを訊く。

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  • 2018.12.18

    マルチ・ミュージシャンの共創

    世武裕子(ミュージシャン)

    シンガーソングライターとしてやアーティストサポート・サウンドアレンジ・楽曲提供などマルチな活動を展開する世武裕子の共創にせまる。

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  • 2018.12.16

    染屋の111年、そして200年を迎えるために

    水野弘敏(「水野染工場」「染の安坊」代表取締役)

    明治40年創業、オールインワンで手ぬぐいなど染物を手がける「水野染工場」、そしてそこから派生したブランド「染の安坊」に迫る。

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  • 2018.12.15

    常に居心地の良い空間を寄与するために

    林和雄(渋谷クラブクアトロ店長)井上剛(渋谷クラブクアトロ副店長)

    今年30周年を迎えた渋谷クラブクアトロ。様々な趣向の良質な音楽を送り出し、多くの観者や演者に愛されている、その理由を探った。

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  • 2018.07.26

    価値観は二人の手で作り出してもらいたい

    増井元紀(JAM HOME MADEディレクター)

    20周年を迎えたアクセサリーブランド『JAM HOME MADE』が、今までにない価値観の創造にチャレンジし続けるモノづくりとは。

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  • 2018.07.04

    鹿児島に根付く、数学研究出身の絵描きの言葉

    篠崎理一郎(イラストレーター)

    鹿児島をベースに活動を続ける、数学研究出身の篠崎理一郎に訊いたモノづくりに対する姿勢とルーツ。

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  • 2018.02.24

    現代感覚を投影した美濃焼の挑み

    髙井宣泰(作山窯・代表)

    美濃焼の伝統と技術を活かしつつ、素朴ながらも美しく現代感覚が反映されたSAKUZAN。伝統を時代に融合させた秘訣にせまる。

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  • 2018.01.30

    イラストレーターが彩る、本と食べ物の世界

    Minoru(イラストレーター)

    本の装画を中心に活躍するイラストレーターMinoruが、彼女の強みでもある独特な和風の世界観のルーツや、個展に繋がっていく背景を語る。

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  • 2017.11.05

    用と美の両立の様式から解放され得た創造性

    蓑輪朋和(金工作家)

    伝統と創造近代の技法を結びつけ、独特の金属作品を生み出す金工作家・蓑輪朋和が語る、想像の源、伝統と創造の両立や相互。

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  • 2017.10.03

    伝統とは過去を受継ぎ革新を加え続けること

    玉川基行(玉川堂七代目当主)

    あえて地場の新潟燕まで人々を呼び込み活性させるべくブランディング戦略を行っている玉川堂。その7代目が掲げる主義や理念とは。

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